FUNDINNO(ファンディーノ)はIPOと相対取引のEXIT事例がある株式投資型クラウドファンディング

FUNDINNO(ファンディーノ)は、日本初の株式投資型クラウドファンディングサービスのプラットフォームです。2017年4月にサービス開始。

FUNDINNO

すでに多くのプロジェクト募集実績と、資金調達額では累計63億円を超える圧倒的な実績があり、信頼性があるプラットフォームです。

2022.6.25時点
投資金額 特徴 カブスル
の投資額
10万円~ EXIT実績あり!日本初の株クラファン 20万円

投資のゴールとなるEXIT実績No.1!

株式投資型クラウドファンディングはIPO(上場)でEXITが一番リターンの期待値が高い

FUNDINNOの一番大きな特徴は、EXIT実績があることです。

株式投資型クラウドファンディングで実際にEXIT実績があるのはFUNDINNOだけ。

  • TOKYO PRO Marketへの上場が1件。
    募集から1年3ヶ月での上場に。
  • 相対取引(他会社の株式の買取)のEXITが4件。
    株式は1.2倍~1.5倍の価格で買付けに。

これは他社にはない優位性です。

FUNDINNOにおける、EXIT件数と解散・倒産件数。

資金調達年 EXIT 解散・倒産 存続
2020年 0件 0件 40件
2019年 2件 2件 23件
2018年 2件 1件 25件
2017年 1件 1件 12件

なお、EXITにかかる年数は10年ほどといわれており、存続会社が多いほどEXITへの期待も高まります。

10万円程度から投資可能!

FUNDINNOならインターネットを通じて、10万円程度から投資ができます。
(従来のベンチャー投資では数千万円から投資するイメージ)

プロジェクトが成功しIPOやM&AなどのEXITにつながれば、大きなリターンを得られるチャンスに。

取り扱いプロジェクトが多彩なカテゴリーで豊富!

取り扱いプロジェクトのカテゴリーが多く、AI、ロボット、ブロックチェーンなど株式市場でも注目され人気化しているカテゴリーから、スポーツ、医療、飲食など幅広くプロジェクト募集があります。

投資家は応援したい分野やサービスなどから投資先を選ぶことができます。

未公開株を売買できるセカンダリーマーケットが誕生

株式投資型クラファンの最大のデメリットである、売るときに売れない流動性リスク。

こちらを改善しようと、未公開株を売買できるセカンダリーマーケットが、2021年12月8日(水)にサービス開始となりました!

マーケット誕生によりデメリットがひとつ解消され、株式投資型クラウドファンディングの投資人口はグッと増える可能性があります。

  • 売りたい方は、EXIT前に売るチャンスが増える。
  • 買いたい方は、募集時点で買えなかった場合でも買えるチャンスが増える。

注文方法や仕組みなどは、下記の記事で紹介しています。

FUNDINNOのまとめと投資家登録

FUNDINNOの特徴をまとめると次の通りに。

  • 投資のゴールとなるEXIT実績No.1!
  • 注目のセカンダリーマーケットがサービス開始予定
  • 取扱実績が豊富。

株式投資型クラウドファンディングに投資をするなら、まずはFUNDINNOに投資家登録するのが王道となりそうです。

プロジェクトの取り扱い実績が豊富なことに加え、セカンダリーマーケットの誕生は株クラファンを取り巻く世界が一変するような出来事になります。

FUNDINNO(ファンディーノ)
FUNDINNO(ファンディーノ)

メールインタビューしました

2021年12月に、FUNDINNOの代表取締役CEOである柴原様にメールインタビューをさせて頂きました。

  • 株式投資型クラウドファンディングについて
  • プロジェクトについて
  • セカンダリーマーケットについて

なかなか聞けない内容なども質問しておりますので、是非 ご覧ください。
もし、お聞きしたいことがあれば、第二回も開催したいなと思っています。

カブクモ運営者の投資実績

カブクモ運営者は、実際にFUNDINNOにて株式投資型クラウドファンディングへの投資を行っています。

FUNDINNOは通常のEXITのほか、セカンダリーマーケットが誕生したことにより、購入に多少の安心感があります。